忍者ブログ

ALCHEMIST NOTE  ‐アルケミストノート

chao ciaoが日々思うことを書いています。

[PR]

2017.09.22 Friday

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

東大模試を受ける3  ‐無名高校から東大に入る方法6

2008.08.13 Wednesday

前回紹介したキムタツ先生の記事にも書いてありましたが、東大模試は大手予備校がそれぞれ行っていて、駿台は東大実戦、河合は東大オープン、代ゼミは東大プレと呼ばれています。詳細はそれぞれのホームページを見てください。ウェブ上で簡単に申し込めるようです。これら3つ、または3つのうちどれか2つを受ける人が多いようですね。

東大模試はウェブやパンフレットでは高3、既卒生対象となったりしますが高1、2でも受けることが出来ます。全国のトップ進学校では多くの学生が早い段階で東大模試を受けていて、高2の段階ですでにA判定を取っている人もいます。中には高1でA判定や、高2で全国成績上位者として名前を載せている人もいるそうです。



ちょっと話はそれるんですけど、高1,2で既に東大合格レベルに達している全国トップクラスの学生でも、現在の教育制度ではその時点で東大を受けることができないんですよね。受験資格が入学時に18歳以上という規定があるみたいです。

もったいないなあと思うんですよね。さすが出る杭を打つ文化が発達している日本というかw国民総中流主義的な考え方を持っている人がまだまだ中年のおじおばさんを中心として多いんでしょうか。

このことに関連して、僕が尊敬するブロガーの一人である金融日記のkazuさんが書かれている記事があるので紹介します。(ちなみにこの金融日記からの影響で、僕のブログでもデザインや構成がよく似たテンプレートを使わせてもらってます。)
http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/archives/51242948.html

僕も思うんですが、できる人は15歳だろうが9歳だろうが大学生になってもいいんじゃないですかね。18歳以上という制限を置かなくてはいけない理由は、客観的な視点からはとくに見当らないと思うんですが。

ちょっと前になるんですが、韓国の建国大学の教授に18歳のアメリカ人女性アリア・サバーさんという方が採用されたというニュースがあって、知っている方も多いと思います。この方は10歳で大学に入学して14歳で卒業されたそうです。また日韓ハーフでアメリカ在住、9歳で大学に入学したギフテッドとして知られる矢野祥さんもいますね。他にも10歳前後で大学に入学したという人は調べればいます。アメリカを始め海外では早い時期から大学に入ることは可能なんですね。

でもまだ日本ではそれができません。矢野祥さんと同じくギフテッドとして知られ、アメリカの人気番組「HEROES」でもおなじみのマシ・オカさんも幼少期にその才能を伸ばすためにアメリカに渡り、LAにあるマーマン・スクールというギフテッドのための学校に入学されてますよね。なぜか日本ではこのように若い才能を伸ばそうという環境が出来にくいんですよね、未だに。

で、wikipediaで「ギフテッド」の項目を見ていたら、なぜ日本ではギフテッド教育が浸透しないかという理由で、なるほどなーと思ったところがあったので引用させてください。

------------------------------------------
上智大学の加藤幸次は、欧米と日本との「人間観の相違点」として次のように述べている[17]。

欧米では習熟度別指導が早くから導入され,一般化しています。一般的にいわれていることですが,欧米では人間の成長・発達というものは一人ひとり違っているという前提が受け入れられているのです。それに対して,日本では“努力すれば,勤勉であれば,人間は皆同じペースで成長・発達していくものである,あるいは,いくべきである”と考えられています。

実は,欧米では「習熟度別」とはいわず,はっきりと「能力別」というのです。能力というのは生まれつき,その人に備わっているものです。その能力に応じて指導しようというのです。他方,日本語の“習熟”という言葉は,くり返し学習するようにすれば,誰でも一定のレベルに達するものである,と理解されます。
------------------------------------------
(以上 wikipedia「ギフテッド」項目より)


日本で大部分の大学の入学条件が18歳以上となっているのも、こういうところと関係があるのかな、と。日本人の意識の中にある考え、イデオロギーっていうんですかね、そういうものが教育の制度とか環境に現れているのかな。こういうものはなかなか一朝一夕では変えられないんですよね。千葉大などの一部の大学では17歳での飛び級入学の実績がありますが、それはごく一部の大学でしかなくしかも1年早いだけですし。もう少し時間がかかるのかな。

こういったところが東大一極集中とか理Ⅲ病とか、さては官僚の東大至上主義とかの温床になっている気もするんですよね。、、、っつーか大分話がそれてしまっているので(汗)この辺にしときます。
 

PR

東大模試を受ける2  ‐無名高校から東大に入る方法5

2008.08.11 Monday

前回東大模試について書きましたが、先日いろいろとサイトを眺めていたら、灘高のキムタツ先生も同じようなことを書いていらっしゃった記事がありました。
http://www.e-1day.jp/morning/column/071127.html


灘高をはじめ全国トップクラスの進学校の受験生も同じように、結果は気にせずとりあえず高2の段階で受けておくという方が多いようですね。その狙いというのも前回僕が書いていたものとよく似ています。

ただ思ったのが、こういったトップ進学校と、東大受験生が周りに一人もいないような無名高校とでは、東大模試を実際に受けるところまでいくまでのハードルの高さに違いがあるんじゃないかと。

というのは、トップ進学校の生徒はたとえ自分がまだ東大の入試問題にほとんど歯が立たないという状況であったとしても、周りがみんな受けるのでとりあえず自分も受けてみるか、シャレで。といった感じでいけると思うんですね。「肝試しみんなで行けば怖くない」的な(?)

それに比べて無名高校の人は、同じく東大受験を目指す生徒が周りにいなければおそらく申し込みから実際に受験するまで一人だけで行うことになると思います。なのでやはり心理的なハードルが高いというか、比較的実際に東大模試を受けるところまでに到達しにくいかなという気がします。個人的に模試に申し込むということ自体が初めてという人も多いでしょうし。

なので改めて書きます。東大模試は出来るだけ早い時期に是非受けてみてください。点数や判定とかは全く気にしないでいいので。

東大模試を受ける  ‐無名高校から東大に入る方法4

2008.08.05 Tuesday

東大受験を知らない無名高校の受験生が東大に合格する上で一番大事なことは何か、と聞かれたら、これからも色々と記事を書いていく予定なんですが、その中から一つだけ上げるとしたら、模試を受けること、さらに言えば東大模試、駿台全国模試を受けることだと僕は思います。

もちろんこれらの模試、特に東大模試は東大受験生にとって一大イベントのようなもので、無名高校かどうかに関わらず全ての東大受験生にとってとても大事なんですが、東大合格の実績がある高校に通っている学生は自然と受けることになると思いますが、そういう環境にはいない人は東大模試の存在やその重要さを知らないこともあるんじゃないでしょうか。

とにかく言いたいのは、出来るだけ早い時期に東大模試を受けるということ。たとえ全く歯が立たずボッコボコにされて0点を取ったとしてもいいからとにかく受けること。

早い時期というのは具体的に言うと高1、または高2の時からが良いです。(s台には高2生用の東大レベル模試とかもあるみたいですがそれじゃなくて高3、既卒生用の東大模試を受ける)

高1や高2の段階では、無名高校の学生ならなおさら未学習分野の問題と当たるはずなので、高確率でフルボッコにされると思います。(それでも国語の記述で適当になんか書いたり、英語の記号問題でテキトーに付けたりして、0点になることは多分ないと思いますが) ただ実際に全く歯が立たなくて0点を喰らったとしても東大模試を受けるメリットは大きいと僕は思います。というのは東大模試を受けることのメリットは単に自分の実力を測るだけではないからです。今ぱっと思いつくメリットを挙げると、、、

東大入試がどういうものか、具体的に体験できる。
そうとう意識の面で変わると思います。実際に模試を受けることで東大入試がぐっと身近なものになりますからね。無名高校に通う学生にとって、周りに東大に合格した人がいないという場合は情報が得られないので、東大入試というのは何となく漠然としたイメージだと思うんですね。それがよりクッキリとした形でイメージできるようになるはずです。東大入試の時間割、問題の構成、どの程度のレベルの問題がでるか、合格にどのくらいの点数が必要かetc...。目標の明確化というやつですね。

どういう問題が出るかというイメージができるととても良いです。それらを解くためにはどういう勉強をしたらいいかということが頭のどこかにあると、日々の勉強の効率もだいぶ違ってきますからね。もしかしたら最初はその問題がどの程度のレベルなのかすら分からないかもしれませんが、後日勉強を続けながらたまにふと模試の問題を見直してみたりしていると、徐々にわかってくるはずです。



あと他にメリットを挙げるとすれば、模試はそれぞれの試験会場で受けることになると思いますが、無名高校から東大を目指す人にとっては、もしかしたらそこで初めて他の東大受験生を見ることになるのかもしれません。やはり自分以外に東大を目指している人を見るとモチベーションが上がります、たとえそれが知らない人で特に言葉を交わさなかったとしても。中には試験時間中に順調そうにシャーペンを走らせている人も居るでしょうし、そういうのを見ると「自分もがんばらなくては!」とやる気upしますよ。

あとは、おそらく東大模試と駿台全国模試だけが、全国トップ層の受験生が一同に受ける模試なんですね。全国トップの受験生がどのくらいのレベルなのか、成績優秀者の資料を見ればわかります。それがいい励みになるというか。「自分は全然まだまだたいしたことがないんだな、もっとがんばろう」とか、「オレもこのレベルを目指す!(笑)」とか思ったり。人によってはそういうのもモチベーションになると思います。



いろいろと書いてきましたが、やはり言いたいのは東大模試を受けろと、それに尽きます。うまくいけば東大入試に対する意識も、勉強の効率もガラッと変えることができる。・・・とはいっても最初はたぶん怖気づくかな思うんですよね、東大模試を受けることを。無名高校でかつ高1,2ならなおさら。なので東大模試を受ける前段階として、標準レベルの記述模試を受けてみるというのもありだと思います(河合塾の全統記述模試など)。

もともと

2008.08.02 Saturday

ホームページを作ろうと思っていたんですよ。東大受験に関するサイトを。前にも少し書きましたが、東大に合格するには能力も大事ですが、受験に関する情報格差によって東大入試の合格ラインを突破できるだけのポテンシャルを持っている人でもそれにかすりもしないということが起こっているのが今の現状だと思うんですね。

やっぱり悔しいんですよ。高いポテンシャルをもっていながらそれを活かす術を知らずにいて、それでいて地頭のそれほどよくない学生が有利な環境にいることでポンポンと東大に合格しているのを見ていると。

無名の高校に通っていて勉強はあまりしたことが無いという人でも、東大に入るだけのポテンシャルを持っている人は相当数居るはずです。そういう人たちに僕が得てきた情報を提供したいと思っていて、大分前からサイトをつくりたいなあとは思っていたんです。

・・・でも、構想はあっても実際にサイトを作り出すところまではいかなかった。なぜか。それは・・・

 



 




めんどくさかったから(笑)
 

htmlに関する知識もそこそこ有ったので作ろうと思えばできたはずなんですけどねぇ・・。
色々と考えたんですよ、あれも作りたい、こういったのもあればより充実したサイトになるだろうとか。でも、ほんんっとに計画した事って、実際に成し遂げることは少ないですね(苦笑)受験時代に参考書を色々買ってきて、よしこれ全部やろうと決めて結局最後まで手をつけなかった本がドッサリと残る、あの現象と似てますね(笑)

なので、考え方を変えたんです。色々とやろうとするなと。後で記事にしようと思ってますが、無名の公立高校に通う東大受験に関してほとんど知識を持っていない学生にとって、自分の受験時代を振り返ってみて思う一番大事なこと、とにかく東大模試を受けろと、それを書ければいい。それだけでもいいと。よくみたらネットには同じようなテーマのサイトもいろいろとあるみたいだし、自分がゼロから全部を作る必要は無いと。やろうと思ってもできないだろうと。お金もらえるわけでもないし。

そこでブログに目をつけたんです。この前サッカーの北京五輪代表のことについて記事にしましたが、ある代表選手が自身のブログに書いた一言で非難を受けて新聞沙汰になってましたよね。最近はサッカー選手の間で、特に若い選手でブログを書いている人が増えてきているのは以前から知ってました。・・・そうか、仕事柄特にパソコンに詳しいというわけでもないだろうサッカー選手でも「よっしゃ、流行ってるみたいだしブログはじめようか」といったノリで出来ちゃうのか。これなら僕にでもできるんじゃないか、と。

やってみたら、その通り2日で出来ました(笑)ブログの威力を知りましたね。僕はブログとかいう名前を耳にするようになった頃、なぜこんなものが受けているのかわかりませんでした。日記やらなんやら別にホームページでも出来ちゃうじゃん。ブログとかいう形式をあえて採用する理由が見当たらなかったからです。むしろ形式が決まっていることで自由なカスタマイズができなくなりそうで、不自由な印象さえありましたから。しかし実際に始めてみてわかったこの手軽さ。確かに自分でHPを作るのに比べればカスタマイズの自由度が小さくなることはありますが、それを犠牲にすることで得られるこの手軽さは良いですね。もともとHPは自由度が高い、人や場合によっては高すぎて使いこなせないので、ある程度自由度を削ってもそれほど不自由さは感じませんし。
 

無名高校から東大に入る方法③

2008.07.30 Wednesday

以下の本は東大合格のための勉強方法や参考書選びでとても参考になると思うので紹介します。

・東大理Ⅲ -天才たちのメッセージ (データハウス)
→(2008年度版)http://www.amazon.co.jp/dp/4887189710/

通称理Ⅲ本。毎年、その年の理Ⅲ合格者たちが自分の学生生活、理Ⅲ受験を決意したきっかけ、勉強方法などを書いているプチ自叙伝集的な本。この本は理Ⅲ受験を考えている人でなくても、勉強方法の参考にと読んでいる受験生が多いそうです。この本を読めばだいたいの有名参考書や有名予備校講師の名前は出てきますからね。いろいろと参考になるところが多いと思います。受験生でなくても一部ファンがいるそうで、受験を極めたエリートとはどういうヤツらなんだ?という感じで単に読み物としても面白い本だと思います。

・私の東大合格作戦 (エール出版)
→(2009年度版part1)http://www.amazon.co.jp/dp/475392761X/

これも毎年出ている本で、その年の東大合格者が勉強方法などについて書いています。上記の理Ⅲ本と比較して、こちらの方が合格のためにどうやって勉強したかがより基本的なテーマになっていると感じられます。

無名高校から東大に入る方法②

2008.07.26 Saturday

東大入試はセンター試験と二次試験に分かれています。試験で点数さえ取れれば高校の内申書の点数などは全く関係ありません。受験資格はどこかの高校を卒業することか、してなければ大検に受かれば大丈夫です。願書はたしか私立大学は大きな書店には置いてあるはずですが、国立大学のは置いてなかったような気がします。センター試験や二次試験の願書は以下のサイトで簡単に手に入ります。

・全学.jp→http://www.zengaku.jp/
・東京大学HP→http://www.u-tokyo.ac.jp/


東大は二次試験の比重が大きく、センター試験は足きり程度の位置付けです。センターの足きりラインや二次試験の合格点の水準などは下のサイトを参考にしてください。

・東大塾(河合塾)→http://todai.kawai-juku.ac.jp/
・東大入試データのページ(代ゼミ)→http://www.yozemi.ac.jp/NYUSHI/joho/todai/contents.html


他に参考になるサイトとして
・大学受験de東大受験→http://ut-way.com/


センターは足切りさえクリアすればいいので、受験勉強ではセンター対策をするよりも二次対策がメインになるでしょう。二次で合格点を取れるレベルになっていれば、センターは直前期に過去問をやりまくって慣れるくらいで大丈夫だと思います。センターの足きりラインですが、上記のサイトを見ていると以前は8割程度だったようですが、近年どんどん上がってますね。これはどういうことなんでしょうか?ゆとり教育の影響でセンターの問題が簡単になったのでしょうかw それとも受験生のレベルが上がっているのかな。

 

無名高校から東大に入る方法。

2008.07.20 Sunday

東大生というと生まれつき頭が良く、凡人とは違う人間だと思っている人も多いと思いますが、それは先入観に過ぎません。本当に東大生というブランドにふさわしい学生は近年では全体の約1割、その他の大勢は一般人と同じかそれにちょっと毛が生えたくらいでしょう。

なぜこんなことが言えるかというと、僕は大学受験では無名の公立高校出身で、東大を目指して受験勉強をしていました。残念ながら東大には届きませんでしたが、予備校時代に東大に入った知り合いや、大学のときのサークルや就活などで多くの東大生を見てきました。なので僕はその辺にある公立高校の学生と、東大に入った学生の両方をよく知っています。そして思ったのが、僕の高校時代に出会った、その高校ではトップクラスの成績の数人、または授業をサボって遊んでいたりして勉強を全くしていなくてもテストになるとそれなりの成績を出す、いわゆる要領のいい人、こういう一部の人たちは能力的にはその辺の東大生と比べても遜色ないということです。 でも彼らは偏差値で言えば東大よりずっと下の大学、または専門学校に行ったりや就職したりしています。

東大というと全国各地のトップクラスの頭脳だけが入ることができるところ、というイメージを昔は僕も持っていたんですが、必ずしもそうとは言い切れない、というかyesかnoかと言われたらnoであると言ったほうがより真実に近いのではないかとさえ今では思っています。(いやもちろん東大生のなかには本当に優秀な人もたくさんいます。でもそうとはいえない人もたくさんいる、ということです。)

有名な話ですが、学歴と親の年収には強い関係があるというデータがあります。
→(参考)http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?queId=9600873
他にもググればこの手の話はわんさか出てきます。

つまり地頭はそこそこ良い程度でも、親から教育に対して周りよりも多くの投資を受け、その結果難関大学受験に有利な環境で学生生活を送ってきた人、そういう人たちが東大に多く合格しているといえるのではないでしょうか。

無名の公立高校から東大に行くということは十分可能です。もちろんそれなりに地頭は良いことが必要だとは思いますが、とびっきりに頭がよくなければいけないということはありません。そしてそれにプラスして必要なのは情報です。どういう勉強が東大合格のために効率的なのか、どの程度までやれば合格レベルに達するのか、など。上記の、東大受験に有利な環境にいる学生との一番大きな違いは東大に入るための情報の差ですから、ここの差を埋めることが出来れば比較的高いポテンシャルを持っている人なら、意外なほど順調に合格レベルまで達するかもしれません。

無名高校から東大を目指している方のブログや、その手の趣旨の掲示板などネットでもいろいろと情報が転がっているので、興味のある方は探してみてください。このブログでも後日参考になるサイトや書籍などを紹介していきます。
PREV1 2 3 | NEXT

忍者ブログ

プロフィール

HN:
chao ciao
性別:
男性

リンク

OTHERS

Powered by [PR]
Designed by TABLE ENOCH



ランキングに参加しています。
よろしければクリックお願いします。

-ブログ村ランキング-
にほんブログ村へ 
ここをクリックすると一票入ります。