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ALCHEMIST NOTE  ‐アルケミストノート

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2017.09.22 Friday

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最近見た動画2  外人達が聖剣伝説2を英語で実況プレイシリーズ

2008.10.31 Friday

外人達が聖剣伝説2を英語で実況プレイ(ニコ動)

アメリカの非公開の場所(underground location)でアメリカンたちがSFCの名作、聖剣伝説2を実況プレイ。



この動画は実況プレイ動画として面白いんですが、英語リスニングの格好の練習にもなります。ネイティヴスピーカーの日常会話をリアルに聴くことができますからね。しかも日本語翻訳付き。

市販で売られている英会話教材もあるんですが、あれはやはり実際の会話とは違って、作られた会話ですからね。ぶっちゃけ聞いててつまらないものが多いですよね。

 

こういう動画を見ていると、本当にすごい時代になってきたなと思います。

今まではネイティヴのリアルな英語を聞く機会は、たっかい金を出して語学留学するか、英会話教室に通うくらいしか選択肢がなかったんですが、今ではインターネットを使ってタダで!こういったものに触れる機会があるんですからね。他にも、ようつべなどにもリアルな英語に触れる機会はゴロゴロ転がってます。 

 

しかもこの動画、3人それぞれキャラがあって観ていて面白いw

まあリアルな英語であるため、キレイでない表現もあるんですけどね。。僕は好きなんですがw 学校の教材にはできないでしょうねw

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最近見た動画1  贖罪のはやマリオシリーズ

2008.09.30 Tuesday

贖罪のはやマリオシリーズ(ニコ動)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm983457



今までいろいろな動画をようつべや二コ動で観てきたけど、唯一お金を払ってでも観たいと思った動画です。

感動的な動画ですね。何が感動的かというと、一つは作者の編集技術の高さ。もう一つは、このゲームは普通の人間ならとっくにコントローラーを投げ出しているはずなんですが(笑)、それでもあきらめずにゴールに向かって何度も何度もチャレンジしていくマリオの姿に感動します。

なにか、こう、大事を成すことや、不可能と思われることを可能にするためには、失敗してもあきらめずに挑戦し続けることが大切である、ということを再認識させてくれる、そういう動画ですね。

リーマン破綻しちゃいましたね。

2008.09.18 Thursday

まさかあのリーマンが・・・・・。

一昨日になりますが、日経もマイナス600円と。

リーマンといえば05年のライブドアのニッポン放送買収のときにライブドアに資金調達をしたことで新聞で名前を知っている方も多いと思います。このブログでは無名高校から東大に入る方法という記事を書いているので、高校生の方もこのブログを覗きに来てくれているかもしれませんが、高校生くらいだとリーマンという会社を知らないかもしれません。サラリーマンの略かな、と思うくらいでしょうか。

そのような方でも大学生に、特に東大生になったらおそらく確実に名前くらいは聞いていたはずでしょう。もう倒産しちゃいましたが。

東大生の中でも優秀な学生が選ぶ進路としては、国家公務員試験Ⅰ種に合格して官僚に、または司法試験に合格して弁護士になることがエリートコースとしてよく挙げられますが、近年では東大生でも民間の企業、特に外資系企業への就職を目指す人が増えているそうです。

外資系企業の中でも人気なのが、マッキンゼーやBCGを始めとする外資系コンサルティング・ファーム、そしてゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーを始めとする外資系投資銀行です。

リーマン・ブラザーズは外資系投資銀行の中でも世界で4番手の規模を誇る企業で、外資系投資銀行への就職を志望する大学生ならば必ず知っている名前です。東大を始めとして有名大学から毎年多くの学生が新卒で入社しています。

特に東大(たしか経済学部)にはリーマンの寄附講座が設置されていて、リーマンの社員が学生に直接授業を行っているはずなので東大生なら名前くらいは知っている人が多いはずです。その講座も今後どうなるのかわかりませんが・・・。

かくいう僕も学生の就活のときにリーマンという会社を初めて知りました。僕の周りでもリーマンや、他の外資系企業に行ったやつがいましたが、外資は就活においても競争が激しく、その狭き門を潜り抜けて外資から内定を勝ち取った学生は周りから羨望の的でした。給料高いし。

なのでまさかリーマンが倒産するとは思ってもいませんでした。そりゃサブプライムの影響を引きずっているとは聞いていましたが、まさか倒産とは。。。

驚きです。もうそれだけです。

これから

2008.09.14 Sunday

今回は独り言。これからこのブログどうしよっかなーと考えてるんですね。

無名高校から東大に入る方法ということでいろいろと書いてきましたが、もうだいたい書きたかったことは書けたかなと思ってます。あと少し書くことはあるんですけど、ほんのちょっと。いろいろ書きすぎても一番言いたいことがぼやけてしまうし、必要最小限の内容だけにしようかなと。

とにかく、超無名高校から東大に入る過程で一番パワフルな方法は東大模試を受けることだと僕は思っています。東大模試だけではなくて、駿台全国模試や、京大模試などの東大以外の旧帝大模試もできる限り受けられればもっと良いです。それ以外のことを色々と書いちゃうと、東大模試を受けることが最も強力な方法だというこのブログでの主張が見えにくくなっちゃうかなと。

その他の、参考書はどれがいいとか予備校講師はだれがいいとか、そういう話はたいてい他のどこかで聞けるはずですし。

これからじゃあこのブログどうしようか。・・・放置?(笑)それもちょっと淋しいので、今頭にあるのは、僕はようつべやニコ動が好きでいろいろな動画を見ているので、最近見た動画について記事をかこうかなと。あとは最近読んだ本の書評とか。独り言とか。今まで無名高校から東大に入る方法は、ちょっと固めの記事だったんですけど、これからはガラッと味の変わった記事も載せていく予定です。
 

もともと

2008.08.02 Saturday

ホームページを作ろうと思っていたんですよ。東大受験に関するサイトを。前にも少し書きましたが、東大に合格するには能力も大事ですが、受験に関する情報格差によって東大入試の合格ラインを突破できるだけのポテンシャルを持っている人でもそれにかすりもしないということが起こっているのが今の現状だと思うんですね。

やっぱり悔しいんですよ。高いポテンシャルをもっていながらそれを活かす術を知らずにいて、それでいて地頭のそれほどよくない学生が有利な環境にいることでポンポンと東大に合格しているのを見ていると。

無名の高校に通っていて勉強はあまりしたことが無いという人でも、東大に入るだけのポテンシャルを持っている人は相当数居るはずです。そういう人たちに僕が得てきた情報を提供したいと思っていて、大分前からサイトをつくりたいなあとは思っていたんです。

・・・でも、構想はあっても実際にサイトを作り出すところまではいかなかった。なぜか。それは・・・

 



 




めんどくさかったから(笑)
 

htmlに関する知識もそこそこ有ったので作ろうと思えばできたはずなんですけどねぇ・・。
色々と考えたんですよ、あれも作りたい、こういったのもあればより充実したサイトになるだろうとか。でも、ほんんっとに計画した事って、実際に成し遂げることは少ないですね(苦笑)受験時代に参考書を色々買ってきて、よしこれ全部やろうと決めて結局最後まで手をつけなかった本がドッサリと残る、あの現象と似てますね(笑)

なので、考え方を変えたんです。色々とやろうとするなと。後で記事にしようと思ってますが、無名の公立高校に通う東大受験に関してほとんど知識を持っていない学生にとって、自分の受験時代を振り返ってみて思う一番大事なこと、とにかく東大模試を受けろと、それを書ければいい。それだけでもいいと。よくみたらネットには同じようなテーマのサイトもいろいろとあるみたいだし、自分がゼロから全部を作る必要は無いと。やろうと思ってもできないだろうと。お金もらえるわけでもないし。

そこでブログに目をつけたんです。この前サッカーの北京五輪代表のことについて記事にしましたが、ある代表選手が自身のブログに書いた一言で非難を受けて新聞沙汰になってましたよね。最近はサッカー選手の間で、特に若い選手でブログを書いている人が増えてきているのは以前から知ってました。・・・そうか、仕事柄特にパソコンに詳しいというわけでもないだろうサッカー選手でも「よっしゃ、流行ってるみたいだしブログはじめようか」といったノリで出来ちゃうのか。これなら僕にでもできるんじゃないか、と。

やってみたら、その通り2日で出来ました(笑)ブログの威力を知りましたね。僕はブログとかいう名前を耳にするようになった頃、なぜこんなものが受けているのかわかりませんでした。日記やらなんやら別にホームページでも出来ちゃうじゃん。ブログとかいう形式をあえて採用する理由が見当たらなかったからです。むしろ形式が決まっていることで自由なカスタマイズができなくなりそうで、不自由な印象さえありましたから。しかし実際に始めてみてわかったこの手軽さ。確かに自分でHPを作るのに比べればカスタマイズの自由度が小さくなることはありますが、それを犠牲にすることで得られるこの手軽さは良いですね。もともとHPは自由度が高い、人や場合によっては高すぎて使いこなせないので、ある程度自由度を削ってもそれほど不自由さは感じませんし。
 

いいオトコの条件。

2008.07.17 Thursday

僕たち男の側から見れば、多くの女性の中にひときわ魅力のある「いい女」がいます。
同じように女性の側から見れば、多くの男の中にひときわ魅力のある「いい男」がいるはずです。

いいオトコとはどういう人をいうのだろう?どうすればいいオトコになれるのか。

ふとたまにそんなことを考えたりします。

そして普段の生活でいいオトコと思われる人たちを見ていて、気が付いたんです。いいオトコには・・・・








喉仏がある(笑)


(もちろんオトコなら誰でもあるけど、いいオトコはよりくっきりと出ているんだよね。)


このことから以下の結論が導き出される。いいオトコになるには・・・

・ボクシングに通う(アッパーカットを喰らい続けるうちに喉仏がでてくるかもしれない)
・忙しく過ぎていく毎日の中で、ふと夜空を見上げてみる
・仕事や勉強が一段落したら大きく体を伸ばす
・街を胸を張って堂々と歩く
・リングに大の字になって倒れ込む


(注)この記事は管理人が後日投稿したことを後悔し始めた場合削除される可能性があります


北京五輪サッカー代表のメンバーが発表されましたね。

2008.07.14 Monday

yahooニュースを見ていると、メンバーの選考に対する批判がスゴイですねw
理由ははっきりしていて、梅崎水野柏木などこの年代では比較的名前が知られていた多くの選手が落選したこと。

僕は反町さんは昨今まれに見る優れた監督だと思っているので、この人選に対する批判が多いことは胸が痛みます。日本は勝つつもりがないのか?という声もちらほらとあるほど批判が多いので、すこし彼を援護させてください。

反町さんはもちろん本気で勝ちに行くことを考えていますよ。なぜそんなことが言えるかというと、もし本当に勝つつもりが無いなら、このような多くの批判を受けると予想される人選はしないはずです。無難に人気と知名度のある選手を選んで、多くのサッカーファンの方たちに受け入れてもらえるような面子にするでしょう。そうすれば仮に本番で思わしくない結果が出たとしても責任が自分に向けられる可能性は低くなりますからね。

あえてこのような、もし結果を伴わなければ自分に責任が向けられるリスクの高い人選を行うことは、代表監督にとっては割に合わないことなんですよ。人気や知名度のある選手を落選させればその選手のファンや、その選手の人気=実力だと思っているミーハーな人たちから批判を食らいますからね。サッカーはチームのスポーツですから、能力の高い選手を寄せ集めただけでは強いチームにはなりません。能力の高い選手でも、チームの戦術にフィットしないためにその能力を活かせない事だってよくあることです。ましてその選手の知名度=実力ではありません。

ということで北京で本気で勝ち抜くことを考えてなければこんなリスキーな人選はしない、と言いたかったのです。それに面子をみると僕好みの実力派が揃っているなーとw 反町さんとはフィーリングが合いそうだな、と思っちゃいました。
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